神明通りクリニックの
つの特徴
男女2名の内視鏡専門医が診療します
院長・副院長ともに、消化器・内視鏡の専門医です。 それぞれの経験や強みを生かしながら、 一般内科の診療から胃カメラ・大腸カメラまで対応しています。 女性医師による内視鏡検査を希望される方もご相談ください。
診療録のコピーをお渡しします
患者様との情報共有を大切にするため、 診察内容や処方内容などを記載した診療録のコピーをお渡ししています。 ご自身の状態を振り返る際や、 ほかの医療機関を受診する際にもお役立ていただけます。
かかりつけ医として日曜・祝日以外は診療します
地域のかかりつけ医として、月曜日から土曜日まで診療しています。 土曜日も午前は一般診療、午後は予約制の内視鏡検査を行っています。 診療時間や担当医は変更となる場合がありますので、 最新の情報をご確認ください。
「これならまた受けられそう」と思える内視鏡検査を
検査の苦痛をできるだけ抑えるため、ご希望や状態に応じて鎮静剤・鎮痛剤を使用します。 小規模なクリニックならではの丁寧な対応で、内視鏡専門医が一人ひとりの状態や不安に合わせて検査を行います。
胃カメラ・大腸カメラ
診察で検査が必要と判断した場合や、 健診で便潜血陽性などを指摘された場合に、 胃カメラ・大腸カメラを行っています。
- 小規模なクリニックならではの丁寧な対応で、 一人ひとりの状態や不安に合わせて内視鏡専門医が検査を行います。
- ご希望や状態に応じて鎮静剤・鎮痛剤を使用し、 ウトウトした状態で負担の少ない検査を行います。
- 女性医師による胃カメラ・大腸カメラにも対応しています。
- 胃カメラと大腸カメラの同日検査が可能です。
- 日帰りの大腸ポリープ切除を行っています。
- 炭酸ガスを使用し、検査後のお腹の張りを軽減します。
- 富士フイルムの内視鏡システムを使用しています。
- ADR(がんになる可能性のある大腸ポリープ〈腺腫〉の発見率)は50%(2024年実績)です。 一人ひとりに必要な時間をかけ、丁寧に観察しています。
検査の流れや事前の準備については、 胃カメラ・大腸カメラそれぞれのページをご覧ください。